| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サイト名 | オフィスの困った解決帳 |
| URL | https://office-komatta.com/ |
| 運営者 | office-komatta(サイト管理人) |
| 所在地 | 大阪府 |
| お問い合わせ | お問い合わせフォーム |
運営者について
はじめまして。「オフィスの困った解決帳」を運営している管理人です。
大阪在住で、現在も会社員として働きながら、このサイトを運営しています。
社会人になってからは、接客業で店舗運営を一人で任された経験があります。その後は建設業界の会社に勤めてきました。業界も立場も違う職場を経験するなかで、毎日のように次のようなことで悩んできました。
- 取引先へのメールの書き出し
- 電話の取り次ぎ
- 上司への報告の言い回し
- ExcelやPCの急なトラブル
また、個人で仕事を請け負っていた時期には、約100件の案件でお客様と直接やり取りをしてきました。依頼の受付から納品、お礼の連絡まで、すべて自分の言葉で伝える必要があり、「どう書けば失礼にならず、相手に伝わるか」を何度も考える機会になりました。
このサイトを作った理由
職場の「ちょっとした困った」は、誰かに聞くほどではないけれど、調べてもなかなか答えが見つからないものが多いと感じてきました。
- この敬語で合っているのか
- このメールにどう返信すればいいのか
- この表示が出たときはどうすればいいのか
このサイトでは、そんな小さな疑問に、すぐ使える形で答えることを目指しています。特にメールの例文は、件名や本文をそのままコピーして使えるようにしています。
記事作成で大切にしていること
1. 実務で使えることを優先する
例文や手順は、実際の職場で使う場面を想定して作成しています。言葉の正しさだけでなく、「相手にどう受け取られるか」も意識しています。
2. 根拠のある情報を参照する
敬語の使い方や法律・制度に関わる内容は、次のような公的機関や公式の情報を確認したうえで記事にしています。
- 文化審議会の「敬語の指針」
- 厚生労働省・総務省などの公的機関
- Microsoft・Google・Appleなどの公式ヘルプ
3. 情報は定期的に見直す
ソフトの画面や制度は変わることがあります。内容に古い部分や誤りが見つかった場合は、確認のうえ修正しています。
免責事項
当サイトの情報は、できるだけ正確なものを掲載するよう努めていますが、内容の正確性や安全性を保証するものではありません。
- 法律・労務・税務などに関わる判断: 勤務先の担当部署や専門家、公的機関の窓口にご確認ください。
- 損害について: 当サイトの情報を利用したことで生じた損害について、当サイトは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
詳しくはプライバシーポリシー・免責事項をご覧ください。
お問い合わせ
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